〔プロジェクトの概要〕

- R8(2026)年5月始動予定です。
- 参加対象者:宮崎市の中学2年生、中学3年生、高校生
※各種資料等で「中学生全員」と記載している場合がありますが、変更しておりますのでご注意ください(2026-01-11)。 - 【注意!音声が流れます】宮崎市の未来を創るAIチャレンジ_青島.mp4(MP4、413MB、6m24s)(YouTube版)
- 募集要項(暫定)
- 目的
本コンテストは、中学生・高校生がAI(人工知能)やデータサイエンスなどの考え方・技術を活用し、地域課題・社会課題の解決に向けた提案や作品づくりに挑戦する機会を提供することを目的とします。探究的な学びを促進し、課題発見力・データ活用力・表現力の育成を図ります。 - 募集テーマ
- AI・データサイエンスなどを利用/活用し、地域課題または社会課題の解決をめざすもの
分野例(参考):防災、観光、環境、教育、福祉、交通、農業、商業、地域活性化、健康、行政サービス等
※テーマは自由ですが、「課題」「データ」「解決策」の関係が説明できる内容を推奨します。
- AI・データサイエンスなどを利用/活用し、地域課題または社会課題の解決をめざすもの
- 応募作品(提案・成果物)は、次の要件をすべて満たしてください。
- AI、データサイエンス、オープンソースなどを利用あるいは活用していること、またはDX(デジタルトランスフォーメーション)につながる取り組みであること。
- 地域課題や社会課題の解決をめざしたものであること。
- 形態(アイデア、提案、ハードウェア、ソフトウェア等)は問わないが、応募者の創意工夫が含まれていること。
- 運用上の要件(推奨)として以下を定めます。
- 既存作品の単なる模倣ではなく、応募者の工夫点(改善・拡張・新規性)を明示すること。
- データの出典(自分で収集/公開データ等)を明示し、個人情報・著作権等に配慮すること。
- 生成AI等の利用については、どのように利用したか(用途・範囲)を説明すること。
- 目的
- 本プロジェクトに関する内容や日程は予告なく変更する場合があります。最新の情報は本ページで提供している内容です。
- 主催(予定):宮崎産業経営大学内田研究室
© 中高生向けAI・データサイエンス・コンテスト@産経大 2026
※本イベントに関するイラストはイメージです。
Image is for illustration purposes.
